Friends


赤木 祐一さん

小学生の時から野球を始める。
京都大学準硬式野球部時代、2年連続主将としてチームを率いる。
投手と捕手を務め、強豪大学ひしめく中、京都大学を京滋リーグ優勝に導く。
最優秀投手などの表彰選手にも複数回選出される
現在は高校教員を務め、野球部指導の経験もある。
YOU-1さんのサイトはこちら


赤木祐一さんからのひとこと:
「山浦さんにはたくさん大切なことを教わった気がします。
今後ともどうぞよろしくお願いします。」



小笠原 真理さん

武蔵野音楽大学ピアノ専攻卒業。ハンブルク・コンセルヴァトワール卒業。
慶應義塾大学文学部哲学専攻卒業。
一般の大学を卒業することがひとつの夢で、昨年実現しました。
それに昨年は初めてのソロのコンサートを開催。今年は2回目。
こどもも来年は中学生!!!!
小笠原真理さんのホームページ


小笠原真理さんからのひとこと:
「KANAさん主催の4seasons concertにもまた参加させていただきます〜!」


木村 陽介さん

スポーツをサポートする、W-SPACK(ダブル・スパック)代表
木村操整体院院長、
スポーツの本質を探る、スポーツ選手やスポーツをサポートする人と出会うことで、
喜びと生きる力を貰っています。
W-SPACKのホームページ


木村陽介さんからのひとこと:
「体や楽器だけでは音は出ない。良い身体動作を模索しながら、
ピアノと向き合っている山浦さん。
山浦さんの心技体と楽器が調和した演奏を是非とも聞いてみてください。」



瀬田 敦子先生(Teacher)

日本クラシック音楽コンクール第3位。
全日本ソリストコンテスト・ベストソリスト賞受賞。
1996年イタリアで開催されたマスタープレイヤーズ国際音楽コンクールに於いて
マスタープレイヤーズ大賞受賞の後、ヨーロッパ各地でリサイタルを開催、
毎年ポーランドのオーケストラからソリストとして招聘されるなど、
精力的に演奏活動を続けている。
特にアルゼンチンの作曲家ヒナステラの演奏においては、その演奏解釈、表現、テクニック、
すべてにおいて各地で高く評価され、数々の賞を受賞している。
1993年ヒナステラ没後10年記念演奏会出演を機に、「現代の波」で
ヒナステラ作品を連続して紹介するかたわら、
ヨーロッパ各地のリサイタルでも必ずプログラムに加えて絶賛される。
2003年、大阪ザ・フェニックスホールで開催した「没後20年記念リサイタル」は高く評価され、
音楽クリティッククラブ奨励賞を受賞した。
2004年にはイタリアで開催された国際音楽コンクールIBLA GRAND PRIZEで
オールヒナステラプログラムリサイタルを披露し、ヒナステラ特別賞を受賞。
2005年にはそのプレゼンテーションに招待され、
ニューヨークカーネギーホールでヒナステラソナタ第1番を演奏した。
2006年にはポーランドに於いてWalbrzych Sudetic Philharmonic Orchestraと
ヒナステラピアノ協奏曲第1番のポーランド初演を果たし、ひときわ高く評価されている。
瀬田敦子公式サイトはこちら


瀬田敦子さんからのひとこと:
「可奈さんはステキなピアニストです。心に思った事がすぐ演奏に現れる、
とても素直な感性の持ち主です。これからもいろんなコンサートを企画して、
どんどん活躍して下さい。応援しています」



林 由紀さん

兵庫県立西宮高校音楽科、
大阪教育大学教養学科音楽コースピアノ専攻卒業。同大学院修了。
各種ジョイントリサイタル出演の他、
2005年「モーリス・ラヴェル / 古典・バロックからの系譜」、
2006年「ドビュッシーへの誘い 〜 初期・中期の作品を中心に 〜」を開催。
関西圏にてコンサート活動をしています。
お菓子と山と旅と本が好き♪
2008年11月3日(月・祝) 〜  シューベルトを巡って  最後のピアノソナタ   〜
を開演予定
林由紀さんのブログ


林由紀さんからのひとこと:
「個性的で精力的な活動、これからも楽しみにしています♪」



原口 亮さん

5歳よりピアノを始める.
高校時代は吹奏楽団でフルートや指揮のためピアノ演奏は中断していたが,
その頃CDで出会ったラフマニノフのピアノ協奏曲第2番と練習曲集が弾きたくて,
京都大学入学とともにピアノ演奏を再開する.
2003年に学位を取得(情報学博士)し,現在は研究員として勤務するかたわら,
ソロ演奏だけでなく合唱伴奏やアンサンブル等演奏活動を行っている.
原口亮さんのホームページ


原口亮さんからのひとこと:
「余人をもって代え難い,躍動感あふれる演奏をこれからも聴かせてください.」



山口 潤さん

名古屋自主稽古会カラダラボを主宰。
カラダの不思議、可能性、楽しさを広げる活動に力をいれる。
「深夜稽古会」「定例稽古会」のほかカルチャースクールなどで、
講座や稽古会を行う。
また、年に数回名古屋に甲野善紀先生を招いて稽古会を開いている。
カラダラボのサイトはこちら


山口潤さんからのひとこと:
「音楽に関しては全く無知な私ですが、
身体をキーワードとして話をさせてもらうとすごく楽しくなります。
プロの演奏家の考えている事はさすがに深い・・・と教えていただきました。」